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"DancePainting in Shodoshima" 「ダンスペインティング in 小豆島」 踊りながら絵を描き、一枚の絵画を完成させるパフォーマンスを小豆島にて開催します。 Ree(姉)によるパフォーマンス、石川潤(弟)による即興演奏、KJ(父)の切子作品がコラボレーションいたします。 どうぞお楽しみに!   ◆日時◆ 2022年8月6日(土)10時~/13時~ ◆場所◆ ハーブクラフト館ミロス  https://maps.app.goo.gl/pNHiRsHCiavDwBH8A (〒761-4434 香川県小豆郡小豆島町西村甲1941) ◆チケット◆ 当日2000円/前売り1500円(当日清算) ◆ご予約◆ ・Mail→https://reevere.com/contact/ ・Tel→080-1206-7331 ・各種SNS    石川潤(作曲家)https://nujawakisi.com/ KJ(切子クリエイター)https://www.kiriko-jadore.com/  

Ree主演映像作品のクラウドファンディングが大成功にて終了いたしました。 支援してくださった皆様、誠に誠にありがとうございました! |◤クラウドファンディング終了◢| 劇場公開へ向けたクラウドファンディングが 昨日ついに終了いたしました。 最終結果は、 目標達成率→ 171% 支援者数→ 122人 調達金額→ 2,051,832円 となりました。 劇場公開もクラウドファンディングも初めての試みで、スタート時には不安ばかりが先に立つ状態。 まさかこれほど沢山のご支援が集まるとは…思ってもみませんでした。 今回集まった資金があれば、地方での上映はもちろん、当初想定していたよりも幅広い宣伝活動が可能になると思います。 全ては応援してくださった皆様のおかげです。 本当にありがとうございます。 今後も上映に向けて、どうか応援をよろしくお願いします。

  Reeが即興パフォーマンスをいたします。 万城目純さんのインスタレーションの中で踊ります。     日時:7月12日(火)17時~ 7月17日(日)16時半~ 時間 各20分程度 入場無料   イベント詳細↓ 「第30回 19+∞展」 2022 7/12tue-7/18mon 10:00AM~6:00PM(入館は5:30PMまで) 初日は1:30PMより開場 最終日は4:30PMまで 目黒区美術館 区民ギャラリー 〒153-0063 東京都目黒区目黒2丁目4番36号 目黒区民センター内 アクセス https://mmat.jp/access/index.html     (参加作家) 臼井 勝彦 KATSUHIKO USUI 大寺 博 HIROSHI OTERA 岡部 彩子 SAIKO OKABE 小野寺 紳 SHIN ONODERA 角田 聡子 SATOKO KAKUTA 鹿島 寛 HOROSHI CACIMA 三枝 聡 SATOSHI SAEGUSA 篠田 徂徠 SORAI SHINODA ダリウス DARIUS 田村 悠 YU TAMURA 富丘 誠 MAKOTO TOMIOKA 豊泉 綾乃 AYANO TOYOIZUMI 西山 ひろみ HIROMI NISHIYAMA 藤原 祥 SHO FUJIWARA 万城目 純 JUN MAKIME 三木 サチコ SACHIKO MIKI 宮島 永太良 EITAROH MIYAJIMA 鷲田 恭 KYO WASHIDA 渡邉 真志穂 MASHIHO WATANABE    

舞踏公演にReeがダンサーとして出演いたします。 チケットご希望の方は、Contact ページから、お名前とチケット枚数をお知らせ下さい。   「とりふね舞踏舎『SAI-サイ』廿日市公演」   ◆開催日◆ 2022年09月16日(金)   ◆開演時間◆ 18:30 (開場 17:45)   ◆会場◆ ウッドワンさくらぴあ 大ホール https://www.hatsukaichi-csa.net/access/   ◆料金◆ 全席自由(税込) 当日500円増 一般3,000円、24歳以下2,000円 ※さくらぴあ倶楽部は2枚まで500円引き ※未就学児の入場不可   ◆概要◆ 舞踏家三上賀代主宰とりふね舞踏舎渾身の一作。 とりふね舞踏舎は、三上賀代の「土方巽暗黒舞踏論」(お茶の水女子大学修士・博士論文)を基に、作家・三上宥起夫によって1991年に結成された。 本作は2012年に初演。 ‘11年に発生した未曽有の東日本大震災と戦後日本の復興に想を得て作舞され、とりふね舞踏舎の最高作のひとつと評される。   ◆出演◆ 三上賀代、小川あつ子、沢田樹里、平井紫乃、五月女侑季 ほし☆さぶろう、佐藤雄司、正覚居士、鐡羅佑、内山日奈加、高橋芙実 坂本博美、Ree 他。   ゲスト=若林淳、賛助出演=ヒスロム   〈スタッフ〉 構成・演出・振付:三上宥起夫 音楽:J・A・シーザー、美術監督:小林芳雄 音響:(有)アンビル、照明:新明就太 衣裳デザイン:北上亜矢、染色:辛島廣子 衣装制作:湘南舞踏派、宣伝美術:NPO法人Butohpia 和ロゴ:山内清城、英ロゴ:榎本了壱 舞台監督:吉村聡裕   ◆主催等◆ 主催 :  NPO法人Butohpia とりふね舞踏舎廿日市公演実行委員会 共催 : (公財)廿日市市芸術文化振興事業団 企画 : NPO法人Butohpia 制作 : とりふね舞踏舎 後援 : 廿日市市、廿日市市教育委員会、廿日市商工会議所、佐伯商工会、青少年育成廿日市市民会議、廿日市市文化協会、廿日市市国際交流協会、NPO法人廿日市市スポーツ協会、FMはつかいち76.1MHz、(一社)はつかいち観光協会 京都精華大学、(有)ケーブルスタジオ、(株)CEKAI

2022年よりART TRACE GALLERYの第9期アーティストとして、Reeが活動いたします。 2023年11月にこちらのギャラリーで個展を開催します。 どうぞお楽しみに!!

Reeがパフォーマーとして出演いたします。   M.カーゲル「国立劇場」より“レパートリー” 生誕90年×日本現代音楽協会90周年記念公演   2021年12月3日(金) 18:15開場  18:30プレトーク  19:15開演   会場:東京オペラシティリサイタルホール https://www.operacity.jp/access/     20世紀異色の作曲家、マウリシオ・カーゲル(1931-2008) 奇天烈かつ繊細な演劇的音楽作品をお見逃しなく! “劇場の音楽”を“映像作品”としてお届けするライブ配信も! ※生配信のみ、アーカイブ視聴は出来ません   プレトーク:近藤譲(作曲家)「ミュージック・シアターとは」 1.マウリシオ・カーゲル/StaatstheaterよりRepertoire (作曲1970年日本初全曲演奏)   【演奏】Ree・青山貴・木ノ脇道元・新垣隆・橋本晋哉 【演出】福井とも子  【翻訳】石見舟 【企画】日本現代音楽協会国際部   チケットのお問い合わせはReeのウェブサイトのContact ページ、もしくはこちらからご購入をお願いいたします。 ↓ ・座席一般券:3,500円↓ https://jscm.official.ec/items/52983134 ・座席学生券:2,000円 ↓ https://jscm.official.ec/items/52983355 ・座席一般学生当日:4,000円 ・インターネット視聴券:3,000円↓ https://jscm.official.ec/items/52983703   

Reeが主演出演した長編映像作品『私はどこから来たのか、何者なのか、どこへ行くのか、そしてあなたは・・・』がフランスのSilk Road Film Awards Cannesで最優秀長編映画賞を受賞いたしました! 受賞・入選を合わせると17個目の賞獲得となります! = = = = = 『私はどこから来たのか、何者なのか、どこへ行くのか、そしてあなたは・・・』 “ Where did I come from? Who am I? Where will I go to? And you are … ” 予告/Trailer:https://vimeo.com/481764310 監督 : 北尾 和弥 出演 : 石川 理咲子(Ree) 高橋 恭子 小野塚 老 那木 慧 鴻森 久仁男 製作 : CNSS 日本/2019年/カラー/16:9/137分

IndependentTokyo2021に出展します! 170名の新進アーティストがブース出展する大規模イベントです。 Reeは新作の「セラピストペインティング」のパフォーマンスと展示をします。 (※トゥシューズペインティングではありません。)   ◆日程◆ 2021.8.7(土)11:00~19:00 2021.8.8(日)11:00~18:00 (両日ともパフォーマンスは12時~)   ◆会場◆ 東京ポートシティ竹芝 3F 東京都立産業貿易センター浜松町館 (展示&パフォーマンスブース : L―8)   ◆入場料◆ 500円(税込)※2日間有効   ◆主催◆ 株式会社タグボート